2026年春「無印良品週間」での買い物レビュー
わたしは上野へ行きましたが、マルイのマルコとマルオの10日間10%OFFと、無印良品週間10%Offが同時開催となる技。
午後18時近く、入場制限が掛かっていましたが5分も待たずに入れました。
お店の中スムーズに買い物できる人数。
ただ、遅い時間だったからかな。泡立てボール・小が、売切れていて買えなかった。

御霊前の封筒も売っている。シンプルでイイ。
ウレタンスポンジは、水筒を洗うのに欠かさないし、水切れも早いし、劣化も早い笑
衣類クリーナー用替えテープは、長男が、服のホコリを欠かさずコロコロするのでストックが必須。
と、3つは鬼リピ商品ですが、今回初購入は、竹の杓文字(しゃもじ)。

我が家のこのしゃもじ。100均一で18年前とかに買ったもの。
くっつくと言えばくっつくし、くっつかないと思えば気にならない。何が気になって買い替えたくなったかというと、マイクロプラスチック、というか、しゃもじからプラスチック片がとれているような。マイクロプラスチックどころか、肉眼で見えるからミリプラスチック?
神経質にマイクロプラスチックを気にしている家庭ではないんです。ペットボトル飲料もガンガン飲んでます。でもなんかもうしゃもじのプラスチック片が見えちゃったものだらか。
せっかくなので竹製で買ってみました。
竹製なんだから、軽い炒めものとかにも使っていいかな?玉子焼きひっくり返すのとか。
プラ製品より、おしゃれな雰囲気でる。
いい買い物でした。


マイクロプラスチック問題もそうだが、そもそも石油が枯渇性資源であって、さらに戦争で今後どうなるか。石油がなくなるなんて、想像するだけでも怖いくらい、石油由来の製品に囲まれて生活しているから。本当に少しずつ身の周りから減らしてみるのもありか。