靴下の穴を補修して長く使う。リペア、ダーニングします。
まるでこたつソックスを直す。リペア、修復にダーニングして、愛着が湧かなかった
この経験が良かったなぁと思う。子どもにもダーニングは習得させたい。
ただですね、ダーニングで検索すると、カラフルな糸を組み合わせて、センスよく補修する系の紹介が多いんですよ。だから、わたしみたいなセンスのない者がうっかり真似をすると、愛着の湧かない靴下が完成してしまうわけ。




靴下の穴は小さいうちの方がダーニングした箇所が目立たなくて、縫うのも楽です。
なんなら、穴が空く前の生地が薄くなっている状態でダーニングしてしまう方がいいと思います。
手間ですが、達成感はありますのでおすすめです😀
